
浮気が発覚したとき、浮気をしていた
本人がとる行動にはいくつかのパターンがあります。
この中で、浮気の理由や言い訳を聞くことも。
軽い浮気であり、家庭を壊したくない、
パートナーと別れたくないという場合、
多いのは、下記のようなものです。
「魔がさした」
「遊びのつもりだった」
「酔っていてあまり覚えていない」
「浮気相手に強く誘われて断れなかった」
「かまってもらえず寂しかった」などと泣くなどして、
話をしない「泣き落とし」になることもあります。
これは女性の方が多いですが、男性でもあります。
男性による正当化。
「男の甲斐性」「男なら誘われたら当たり前」と主張するケースです。
こちらは浮気自体に反省が少ないことがほとんどです。
また逆切れで理由を作る方もあります。
例えば、「給与が安くてしんどかった」
「お前がもっときれいにしておけばフラつかなかった」など、
身勝手な理由をつけてくることが多いようです。
中には親の介護を奥様に任せ、奥様が休みなく働いていたのに
「妻としての身綺麗さが足りない。浮気はお前の努力が足りない結果だ」
と言われたいう方もありました。
逆切れから暴言、暴力に訴える方もあります。
そういった傾向がある方には、家族複数に同席してもらう、
あらかじめ第三者をたてるなどしておく方がいいでしょう。
浮気に対して嘘をつく、浮気を正当化したり、認めないという場合は、
早めの証拠確保をおすすめします。
離婚前の浮気調査、行動・身辺調査に関するお問い合わせはお気軽にお寄せ下さい。
ご連絡は(フリーダイヤル)0120-919-758にてどうぞ。
(※匿名でのご相談も承っております)
Posted on :
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.galu-rikon.com/mt-tb.cgi/158
![]()
名古屋の離婚相談室
名古屋市昭和区広路町
石坂38-2早川ビル2F
電話:0120-919-758(無料)
携帯向HPはこちら
